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ソフト情報

Wii

大乱闘スマッシュブラザーズX

大乱闘スマッシュブラザーズX

●発売日 : 2008年1月31日
●メーカー : 任天堂
●機種 : Wii
●ジャンル : ACT
●価格 : 6,800円
●年齢区分 : 全年齢対象(A)
●備考 : Wi-Fiコネクション対応

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(C)2008 Nintendo / HAL Laboratory, Inc.
Characters: (C)Nintendo / HAL Laboratory, Inc. / Pokemon. / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. /
SHIGESATO ITOI / APE inc. / INTELLIGENT SYSTEMS / Konami Digital Entertainment Co., Ltd. / SEGA
ソフト概要
 『大乱闘スマッシュブラザーズX』は、“マリオ”、“リンク”、“カービィ”、“ピカチュウ”などのキャラクターが作品の枠を越えてバトルを繰り広げるアクションゲーム。1999年にニンテンドウ64用ソフトとしてシリーズ第1作が発売されて以来、高い人気を誇っている『スマッシュブラザーズ』シリーズの第3弾作品だ。本作ではKONAMIから“ソリッド・スネーク”が、セガから“ソニック・ザ・ヘッジホッグ”がゲストとして参戦。25以上のキャラクターの中から好きなキャラクターを選び、最大4人での対戦が行える。バトルの行方を左右する新たな要素として「最後の切りふだ」が追加された。これは、試合中に「スマッシュボール」というアイテムを手にしたキャラクターが1回だけ使える一撃必殺の奥義。「最後の切りふだ」は、画面全体を覆い尽くすほどの攻撃範囲を持つものや、ファイター自身が一定時間パワーアップするものなど、キャラクターの個性や特徴を生かしたワザが用意されている。また、呼び出したファイターを援護してくれる「アシストフィギュア」も初登場。ステージに現れるカプセルを拾ってかかげると、中から“ハンマーブロス”や“ニンテンドッグス”など惜しくも参戦を果たせなかったキャラクターたちがランダムで出現して、戦いをサポートしてくれる。「大乱闘」以外のゲームモードも前作のGC『大乱闘スマッシュブラザーズDX』から大幅に進化。登場キャラクターたちの競演によるスマブラオリジナルのストーリーが楽しめるアドベンチャーモード「亜空の使者」や、集めたパーツを自由にレイアウトして対戦ステージを作成できる「ステージ作り」などが搭載されている。さらに、本作はWi-Fiコネクションにも対応しており、インターネットを通じて自宅にいながら離れた友だちと対戦することができる。また、対戦をするだけでなく、自作ステージやゲーム内で撮った写真などを友だちとやり取りすることも可能だ。

関連画像

機種アイコンについて
アイコン プレイステーション3 アイコン プレイステーション2 アイコン プレイステーション ヴィータ 
アイコン プレイステーション ポータブル アイコン プレイステーション
アイコン エックスボックス360 アイコン エックスボックス アイコン ウィー ユー アイコン ウィー アイコン ニンテンドーDS
アイコン ニンテンドー3DS アイコン ゲームボーイアドバンス アイコン ゲームキューブ アイコン ゲームボーイ
アイコン ニンテンドウ64 アイコン ドリームキャスト アイコン ワンダースワン アイコン ネオジオ
ジャンルの表記について
ACT:アクション SPG:スポーツ RCG:レース FTG:対戦格闘 STG:シューティング RPG:ロールプレイング SLG:シミュレーション 
A・RPG
:アクション・ロールプレイング S・RPG:シミュレーション・ロールプレイング AVG:アドベンチャー A・AVG:アクション・アドベンチャー
PZG:パズル TBL:テーブル ETC:その他

※2004年4月1日以降の発売ソフトに関しては税込み価格で表示しています。

※「年齢区分」はCERO審査によるものです。